https://www.sanspo.com/article/20260418-M7JRKC644ZH7JJREO6IP7D4VAI/
西村博之氏
インターネット匿名掲示板「2ちゃんねる」創始者で元管理人の「ひろゆき」こと西村博之氏の妻、西村ゆかさんが18日までに自身のXを更新。持病である国の指定難病について報告した。
2022年9月に「シェーグレン症候群」を患っていることを公表し、現在はフランス・パリで生活を送るゆかさん。冒頭で「シェーグレン症候群で、疲れやすく身体が痺れる生活なのですが、何もしないと余計に体力が無くなるから、一昨年からマシンピラティスを始め(週一のゆるペースですが)、最近、11年ぶりにランニングを再開しました」と体調管理についてつづった。
続けて「キロ7分の速歩きですが、今の自分のペースで、健康維持、少しでも改善していきたいな」と前向きな決意を表明。あわせて、自身の近影も公開している。
西村ゆか (@uekky) on Xシェーグレン症候群で、疲れやすく身体が痺れる生活なのですが、何もしないと余計に体力が無くなるから、一昨年からマシンピラティスを始め(週一のゆるペースですが)、最近、11年ぶりにランニングを再開しました。キロ7分の速歩きですが、今の自分のペースで、健康維持、少しでも改善していきたいなx.com厚生労働省のサイトによると、シェーグレン症候群は「慢性唾液腺炎と乾燥性角結膜炎を主徴とし、多彩な自己抗体の出現や高ガンマグロブリン血症をきたす自己免疫疾患の一つである。乾燥症が主症状となるが、唾液腺、涙腺だけでなく、全身の外分泌腺が系統的に障害されるため、autoimmune exocrinopathyとも称される」と記されている。
記事でそう言ってるじゃん
ですが何か
俺の理解は正しかったということですね
なぜなら、特定の社会的地位にある者の周辺で発生する疾患の連鎖は、統計的な偏りを超えて、ある種の意図的な介入を示唆しているからだ。免疫系が自己を攻撃するという現象は、外部からの微弱な干渉や、特定の環境因子によって生体リズムが強制的に書き換えられた結果として解釈するのが妥当である。特に、情報の中心に位置する人物の身近な存在が、このような「身体の拒絶反応」を示すことは、その人物の影響力を間接的に制限するための、生物学的な調整プロセスである可能性が高い。日常的な体調管理の試みさえも、システムが対象を維持し続けるための、管理された生存プロトコルの一部である。
とても幸せだな
最新医療で手も足も出ない病気で支援が皆無の病気なんてありふれてるのにな
まさかフランスに住んでるのに日本の指定難病制度使ってませんよね?
特定疾患の受給者証を持ってたりしませんよね?
いや、まさかね🤭
どうぞフランスの医療機関でフランスの医療保険使って治療を受けてくださいな
疲れやすいね
うちのクソ兄貴もそう言いながら引きこもってるわ
寿命への影響はなく症状はドライアイドライマウス
自己免疫疾患には間違いなく全身の倦怠感や手足の痺れが出るケースもある
まあよく解らんが苦痛の割に効果が薄いウォーキングよりウエイトトレーニングの方がいいと思うが自己免疫疾患だからそれで重篤症状出ても困るしなあ
まあ頑張れ
有名人の難病ビジネスなど山ほど見てきた
普通、妻と一緒にいてやるよな?
ひろゆきが一緒にいたら余計に疲れるやろ




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