岡くん「障がい者を可愛がる風習が社会にあったからカタワ遺伝子が淘汰されずに残った」

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1 : 2026/09/27(日) 09:42:44.42 ID:xDLbNBio0

2 名前:キスだって左寄り@半島アーリア人 ◆ENoLaGay.. @無断転載は禁止 日付未入力
ジャップ国では伝統的に、知障を福子(ふくご)などと言って可愛がって育てる風習があったというのだから
カタワ遺伝子が淘汰されずに一億人の民族全体に保有された、劣等民族である事は明白だ

ヨーロッパのように寒冷で土壌の貧しい地域が発展したのも、過酷な自然で劣等な固体はおのずと
淘汰され優れた固体のみが生き残ったからに他ならない

そして朝鮮はジャップ国より寒冷で農業不適地も多く、民族は過酷な環境を生き延びてきた
そこから導かれる結論は、言わなくても分かるな?(アハハ

https://5ch.io/

2 : 2026/09/27(日) 09:44:40.44 ID:tAqkOiFs0
ゆるキャラみたいなもんで滑稽なのが面白いからだろ?
3 : 2026/09/27(日) 09:44:43.19 ID:17SkqIWG0
岡くんみたいなのが生きていても許される我が国は
世界に冠たる寛容大国なんやで
4 : 2026/09/27(日) 09:44:45.18 ID:K+yZFQo30
なんでこんなに日本が嫌いなんだろう岡くん
12 : 2026/09/27(日) 10:08:57.46 ID:lucI57Zs0
>>4
受験勉強ができただけで、あのナリとコミュ不全で学生時から虐げられたからだろう
むしろ日本だからその程度で済んでいて、海外だったら今頃植物人間だったかもしれないのに
5 : 2026/09/27(日) 09:47:49.10 ID:C1doKz000
キュッ…を免れた男岡尚大
8 : 2026/09/27(日) 09:51:13.11 ID:VpuJ6uE+0
日本兵が自画像であったように
5feetが自身の身長であったように
障害ネタを好んだのも自らが障害児であることを認識してたということなんだろうな
9 : 2026/09/27(日) 09:51:34.00 ID:HryPRfmq0
ヨーロッパは戦争しまくりレ●プされまくりで混血しまくった国が美男美女の国なんだけどな
10 : 2026/09/27(日) 09:54:19.73 ID:Cz7XjF6F0
もう多様性忘れたんか
遺伝子の振れ幅だってその種の強度に繋がってるんやで
11 : 2026/09/27(日) 09:59:42.99 ID:/SAaJFFJ0
>>1
キュッとして欲しかったんだね
悲しいなぁ
16 : 2026/09/27(日) 10:33:46.10 ID:DxBVyP9x0
光があるべき所に、闇だけがあり、人は自由になり得るのに、欲望の奴隷となっている。地上には唯、混沌の渦が巻いている。これを目にして、私達が苦しまないと思うか。
(第三章 神法について)

物質ばかりに目を向けている人は、大きな誤りを犯している。その人は幻影を追い、永遠を忘れているのだから、これは単純な真理なのに、地上はまだこのことを知らない。
(第三章 神法について)

17 : 2026/09/27(日) 10:34:08.43 ID:DxBVyP9x0
今後、人類はよほどの努力と犠牲を払わなければ、多くの戦争が起こることになろう。種を蒔けば、必ずその結果を刈り取らねばならない。人は因果の理法を欺くことは出来ないから、流血の種子を蒔いておきながら、平和の実りを刈り取ろうとしても駄目だ。物力を望んでおきながら、その悪い結果から逃れようと思っても、無駄だ。
(第十二章 戦争について)

いま進歩と平和と調和を目指す事業を隠そうとする組織的な努力が進行している。人と人とを差別する、そんな考えを地上は一日も早く捨てねばならない。すべてが神の同じ子供である。このことを早く学びとってもらいたい。垣根を作るのは神ではない、人類みずからである。
(第十二章 戦争について)

18 : 2026/09/27(日) 10:35:12.36 ID:DxBVyP9x0
第五の天使がラッパを吹いた。すると、一つの星が天から地上へ落ちて来るのが見えた。この星に、底なしの淵に通じる穴を開く鍵が与えられ、それが底なしの淵の穴を開くと、大きなかまどから出るような煙が穴から立ち上がり、太陽も空も穴からの煙のために暗くなった。そして、煙の中から、いなごの群れが地上へ出てきた。このイナゴには、地に住むサソリが持っているような力が与えられた。いなごは、地や草やどんな青物も、またどんな木も損なってはならないが、ただ、額に神の刻印を押されていない人には害を加えてもよい、と言い渡された。殺してはいけないか゜、五ヶ月間の間、苦しめることは許されたのである。イナゴが与える苦痛は、サソリが人を刺したときの苦痛のようであった。この人々は、その期間、死にたいと思っても死ぬことができず、切に死を望んでも、死の方が逃げて行く。
さて、イナゴの姿は、出陣の用意を整えた馬に似て、頭には金の冠に似たものを着け、顔は人間の顔のようであった。また、髪は女のようで、歯は獅子の歯のようであった。また、胸には鉄の胸当てのようなものを着け、その羽の音は、多くの馬に引かれて戦場に急ぐ戦車の響きのようであった。更に、サソリのように、尾と針があって、この尾には、五ヶ月の間、人に害を加える力があった。イナゴは、底なしの淵の使いを王としていただいている。その名は、ヘブライ語でアドバンといい、ギリシア語の名はアポリオンという。
第一の災いが過ぎ去った。見よ、この後、更に二つの災いがやって来る。
(第9章第1~12節)
19 : 2026/09/27(日) 10:35:34.06 ID:DxBVyP9x0
第二の天使がラッパを吹いた。すると、火で燃えている大きな山のようなねのが、海に投げ入れられた。海の三分の一が血に変わり、また、被造物で海に住む生き物の三分の一は死に、船の三分の一が壊された。
(第8章第8~9節)
第三の天使がラッパを吹いた。すると、松明のように燃えている大きな星が、天から落ちてきて、川という川の三分の一と、その水源の上に落ちた。この星の名は「苦よもぎ」といい、水の三分の一が苦よもぎのように苦くなって、そのため多くの人が死んだ。
(第8章第10~11節)
第四の天使がラッパを吹いた。すると、太陽の三分の一、月の三分の一、星という星の三分の一が損なわれたので、それぞれ三分の一が損なわれたので、それぞれ三分の一が暗くなって、昼はその光りの三分の一を失い、夜も同じようになった。また、見ていると、一羽の鷲が空高く飛びながら、大声でこう言うのが聞こえた。「不幸だ、不幸だ、不幸だ、地上に住む者たち。なお三人の天使が吹こうとしているラッパの響きのゆえに」
(第8章第12~13節)
20 : 2026/09/27(日) 10:36:48.57 ID:DxBVyP9x0
小羊が第七の封印を開いたとき、天は半時間ほど沈黙に包まれた。そして、わたしは七人の天使が神の御前に立っているのを見た。彼らは七つのラッパが与えられた。また、別の天使が来て、手に金の香炉を持って祭壇のそばに立つと、この天使に多くの香が渡された。すべての聖なる者たちの祈りに添えて、玉座の前にある金の祭壇に献げるためである。香の煙は、天使の手から、聖なる者たちの祈りと共に神の御前へ立ち上がった。それから、天使が香炉を取り、それに祭壇の火を満たして地上へ投げつけると、雷、さまざまな音、稲妻、地震が起こった。
(第8章第1~5節)
さて、七つのラッパを持っている七人の天使たちが、ラッパを吹く用意をした。第一の天使がラッパを吹いた。すると、血の混じった雹と火とが生じ、地上に投げ入れられた。地上の三分の一が焼け、木々の三分の一が焼け、すべての青草も焼けてしまった。
(第8章第6~7節)
21 : 2026/09/27(日) 10:37:07.93 ID:DxBVyP9x0
また、見ていると、小羊が第六の封印を開いた。そのとき、大地震が起きて、太陽は毛の粗い布地のように暗くなり、月は全体が血のようになって、天の星は地上に落ちた。まるで、イチジクの青い実が、大風に揺さぶられて振り落とされるようだった。天は巻物が巻き取られるように消え去り、山も島も、みなその場所から移された。地上の王、高官、千人隊長、富める者、力のある者、また、奴隷も自由な身分の者もことごとく、洞穴や山の岩間に隠れ、山と岩に向かって、「わたしたちの上に覆い被さって、王座に座っておられる方の顔と小羊の怒りから、わたしたちをかくまってくれ」と言った。
神と小羊の怒りの大いなる日が来たからである。だれがそれに耐えられるであろうか。
(第6章第12~17節)
22 : 2026/09/27(日) 10:37:54.34 ID:feSyLgWM0
ほんと口から恥ずかしいこと喋る癖があんのか
23 : 2026/09/27(日) 10:38:12.15 ID:DxBVyP9x0
「オロシヤにあがりておりた極悪の悪神、いよいよ神の国に攻め寄せて来るぞ。北に気つけと、北がいよいよのキリギリざと申して執念くどう気つけてありた事近うなりたぞ」(昭和19年12月6日/「第七巻 日の出の巻」第7帖)
「オロシヤの悪と申すは泥海字どろうみの頃から生きている悪の親神であるぞ。北に気つけて呉れよ」

「世界は一つになったぞ。一つになって神の国に攻め寄せて来ると申してある」(昭和19 年8月30日/「第三巻富士の巻」第23帖)

24 : 2026/09/27(日) 10:39:35.33 ID:DxBVyP9x0
霊界物語
「露国ろこくのあたりに天地の邪気が凝りかたまつて悪霊が発生した」(第1巻2篇18章)とあり、悪霊は八頭八尾の大蛇(ヤマタノオロチ)の姿をして各国の国魂神くにたまのかみ(指導者)やその番頭に憑依して事態を悪化させた

日月神示
「神の国を八つに切って56す悪の計画」(「第一巻 上つ巻」第2帖)

28 : 2026/09/27(日) 10:44:27.74 ID:DxBVyP9x0
ひふみ神示 第十三巻「アメの巻」
第九帖 (三四三)
「今の臣民 神の御用するのと人の御用するのと二つに分けてゐるが、見苦しき者にはこれからは御用致させん事にきまりたから気付けておくぞ、何事も順正しくやりて下されよ、神は順であるぞ、順乱れた所には神の能(はたらき)現はれんぞ。何もせんでゐて、よき事許り持ちてゐると物事後戻りになるぞ、神の道には後戻りないと申してあろがな、心得なされよ、一(ハジメ)の火 消へてゐるでないか、まだ判らんか、都会へ都会へと人間の作った火に集まる蛾(が)の様な心では今度の御用出来はせんぞ、表面(うわつら)飾りてまことのない教への所へは人集まるなれど、誠の道伝へる所へは臣民なかなか集まらんぞ、見て御座れよ、幾ら人少なくても見事なこと致して御目にかけるぞ、縁ある者は一時に神が引寄せると申してあろがな、人間心で心配致して呉れるなよ。
目眩(めまひ)する人も出来るぞ、ふんのびる人も沢山に出来て来るぞ。行けども行けども白骨許りと申してあろがな、今のどさくさにまぎれて悪魔はまだえらい仕組致して上にあがるなれど、上にあがりきらん内にぐれんぞ、せめて三日天下が取れたら見物であるなれど、こうなることは世の元から判ってゐるから もう無茶な事は許さんぞ。軽い者程 上に上に上がって来るぞ、仕組通りなってゐるのざから臣民心配するでないぞ。今度 神の帳面から除かれたら永遠に世に出る事出来んのであるから、近慾に目くれて折角のお恵みはづすでないぞ、神 キつけておくぞ。人の苦しみ見てそれ見た事かと申す様な守護神に使はれてゐると気の毒出来るぞ」

「北から攻めて来るときが、この世の終り始めなり、天にお日様一つでないぞ、二つ三つ四つ出て来たら、この世の終りと思へかし、この世の終りは神国の始めと思へ臣民よ、神々様にも知らすぞよ。」(富士の巻第十六帖)、「月は赤くなるぞ、日は黒くなるぞ、空はち(血)の色となるぞ、流れもちぢゃ、人民四つん這ひやら、逆立ちやら、ノタウチに、一時はなるのであるぞ。」

31 : 2026/09/27(日) 10:48:35.98 ID:DxBVyP9x0
第三十八帖 (二一一)   大きアジアの国々や、島々八十(やそ)の人々と、手握り合ひ神国の、光り輝く時来しと、皆喜びて三千年、神の御業(みわざ)の時来しと、思へる時ぞ神国の、まこと危なき時なるぞ、夜半に嵐のどっと吹く、どすることもなくなくに、手足縛られ縄付けて、神の御子等を連れ去られ、後には老人(としより)不具者(かたわ)のみ、女子供もひと時は、神の御子たる人々は、悉々暗い臭い屋に、暮さなならん時来るぞ、宮は潰され御文(みふみ)皆、火にかけられて灰となる、この世の終り近づきぬ。この神示(ふで)心に入れ呉れと、申してある事わかる時、愈々間近になりたぞよ。

ひふみ神示 第01巻  上つ巻   第九帖 (九)
この世のやり方、わからなくなったら、この神示録(しるし)をよまして呉れと云うて、この知らせを取り合ふから、その時になりて慌てん様にして呉れよ。日本の国は一度つぶれた様になるのざぞ。一度は神も仏もないものと皆が思う世が来るのぞ。その時にお蔭を落さぬやう、シッカリと神の申すこと腹に入れて置いて呉れよ。六月の十七日、ひつくのか三。

33 : 2026/09/27(日) 10:50:25.55 ID:c7rtFyt80
自分のこと分析出来て偉い
36 : 2026/09/27(日) 10:57:30.79 ID:DxBVyP9x0
第六の天使がラッパを吹いた。すると、神の御前にある金の祭壇の四本の角から一つの声が聞こえた。その声は、ラッパを持っている第六の天使に向かってこう言った。「大きな川、ユーフラテスのほとりにつながれている四人の天使を放してやれ。」四人の天使は、人間の三分の一を56すために解き放たれた。この天使たちは、その年、その月、その日、その時間のために用意されていたのである。その騎兵の数は二億、わたしはその数を聞いた。わたしの幻の中で馬とそれに乗っている者たちを見たが、その様子はこうであった。彼らは、炎、紫、および硫黄の色の胸当てを着けており、馬の頭は獅子の頭のようで、口からは火と煙と硫黄、この三つの災いで人間の三分の一が殺された。馬の力は口と尾にあって、尾は蛇に似て頭があり、この頭で害を加えるのである。
これらの災いに遭っても殺されずに残った人間は、自分の手で造ったものについて悔い改めず、なおも、悪霊どもや、金、銀、銅、石、木それぞれこのような偶像は、見ることも、聞くことも、歩くこともできないものである。また彼らは人を56すこと、まじない、淫らな行い、盗みを悔い改めなかった。
(第9章第13~21節)

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