2026年4月22日 18時52分 スポニチアネックス
ユーチューバー・ヒカキンがプロデュースした麦茶「ONICHA」の正直レビュー動画をアップした。
ヒカキンから「ONICHA」をプレゼントされたひろゆき氏だったが、いざ口に運ぶと「さわやかな味がしますね」と一言。
また「やっぱり麦茶って飲みやすいよね。麦の風味がちゃんとする。久々に麦茶って飲んだけど、飲みやすいね。紅茶って苦みがちょっとあるじゃん?それがないから、むしろ飲みやすい。お茶ってタンニンとか渋みがあるから、ごくごく飲むのなら麦茶は正解かもしれない」と語っていた。
2026年4月21日 20時34分 スポニチアネックス
オチよ
2026年4月21日 19時31分 スポニチアネックス
箕輪氏は「今、緊急で動画を回しているんですけど」と切り出すと「地味で退屈な麦茶業界に、我らがヒカキンさんが参戦し『ONICHA』という麦茶を作ったということで。早速、最速レビューしていきたいと思います!」と意気込みを語る。
「僕は麦茶が大好きで、幼稚園ぐらいのときから飲んでいたんですけど“地味で退屈だな”って、ずっとイライラしていて。ヒカキンさんも同じ懸念点を考えていたということで、非常に共感しています」
そして口に運ぶと「たしかに!全然地味で退屈じゃない!派手で刺激的だわ。えっ、これ凄い。こんなに地味で退屈じゃないことがあるんだ、麦茶なのに。凄いな、ヒカキンさんはやっぱり」と絶賛していた。
幼稚園の時から麦茶が大好きででも麦茶にイライラしてたってどういう事だってばよ
2026年4月21日 20時0分 週刊女性PRIME
「地味でワクワクしない」「退屈な飲み物」
公式発表によると、「ONICHA」は“飲みもの”としての味や品質へのこだわりはもちろん、これまでの麦茶のイメージを覆す「楽しくワクワクする」体験を提供する新しい麦茶だという。パッケージはシンプルながら可愛らしいデザインで、ONICHAの印象的なロゴと商品キャラクター「おにっぴ」があしらわれた3種類を展開。ラベルをはがすと裏面に4種類のおみくじ「鬼みくじ」が現われる仕掛けもあり、遊び心のあるボトルとなっている。
ONICHAといえば、真っ先に浮かぶのはヒカキンが発売告知をしたときの炎上騒ぎだろう。
4月5日、自身のYouTubeでONICHA発売を告知したヒカキン。しかしその動画内で、寂しげな音楽に乗せて麦茶は「地味でワクワクしない」「退屈な飲み物」ときっぱり発言。これには多くの批判の声があがることになった。
「炎上を受けて、ヒカキンさんは10日に謝罪動画を公開。“良くない表現だったなと反省しております”と謝罪し、“娘のミニキンがジュースと麦茶を並べると、どうしてもジュースを取ってしまう”というエピソードを神妙に話し始めました。子どもが“ワクワクする麦茶があってもいいんじゃないか。本当はこういうことを伝えたかった”と熱弁し、“至らない点が多く、ああいった表現になってしまった”として、深々と頭を下げています」(芸能ライター)
「普通の麦茶」がトレンド入り
さらに同動画では、麦茶の原料問題にも言及。「日本の麦茶を変える」と豪語していた一方、ONICHAの原材料として使われている大麦が国産でなく、カナダやオーストラリア産だと判明し、ネット上で物議を醸していたのだ。ヒカキンは「僕も国産を入れたかった」と本音を漏らしつつも、何より安定供給のために外国産を選択したと説明。ただ、世間の反応を見て「10月には国産大麦を入れられるのではないか」「全力で努力していきます」と締めている。
発売前に大騒ぎとなった今回の麦茶だが、SNSではすでに購入した人たちから多数のコメントが寄せられている。
「驚くほど普通の麦茶。飲んでない人は『普通の麦茶』を想像して。その想像、たぶん合ってるから」「普通に麦茶でそれ以上でもそれ以下でもない感じ」「地味でワクワクしない退屈な飲み物だった」「普通。もう買わない……」「ただの高い麦茶だね」と、“普通”や“ただの”という言葉が頻出する事態に。
「ヒカキンさんが“日本の麦茶、変える!”とかなり熱意を持って発売した商品ですが、皮肉にもXでは《普通の麦茶》というワードがトレンド入りしてしまいました。もちろん美味しいという意見も見られますが、麦茶というジャンルで味の差別化を図るのは、やはりなかなか難しいのでしょう」(広告代理店関係者)
とはいえ、《「普通の麦茶」がXトレンドに入っただけである意味成功なのよね》という声もあるように、多くの人が手にとっていることは事実だ。フリマアプリ「メルカリ」では、すでに販売価格より高値での出品もおこなわれているよう。「ONICHA」は、これからどこまで“普通”を超えていけるのだろうか。
2026年4月10日 21時17分 スポニチアネックス
ヒカキンは5日、自身がプロデュースする麦茶「ONICHA」をリリースすると発表。しかし、その告知動画の中で「地味で主役ではなかった麦茶」「退屈な飲み物」などと表現し、物議を醸していた。
この件について、ヒカキンは「皆さんからのコメントを見て、良くない表現だったなと反省しております。気分を害してしまった皆さん、本当にすみませんでした」と謝罪した。
「僕の娘のミニキンがジュースと麦茶を並べると、どうしてもジュースを取ってしまう」ことから「子供にも手に取ってもらえるようなワクワクする麦茶があってもいいんじゃないか。本当はこういうことを伝えたかった」といい「至らない点が多く、ああいう表現になってしまいました。申し訳ございませんでした」と頭を下げていた。
他のメーカーと差別化出来る要素がないよね
それこそ人気youtuberが宣伝してるってだけ
オチ読めよ
ほかの麦茶でも変わらんと言ってる
2026年4月22日 19時30分 Smart FLASH
思わぬ騒動もあったが、ONICHAは晴れてセブン-イレブンの店頭に並ぶことになった。発売当日から購入する人も多かったが、Xでは
《普通の麦茶 まずくはないかわりにおいしい!ってほどでもないワクワクはしない》
《ONICHA、マジで普通の麦茶やね》
《ちょっと飲みやすい程度の普通の麦茶》
など、微妙な反応を示す声が見受けられる。
「店舗で買ったONICHAの写真をアップし、飲んだ感想を投稿するユーザーも多かったのですが、美味しくもまずくもない、普通という意見が目立ちました。発売当日のXでは、一時、『普通の麦茶』がトレンド入りする事態になったのです。
「4月中旬、ヒカキンさんはONICHAが入ったボックスをYouTuberにプレゼントしたため、試飲動画を投稿するYouTuberがたくさんいたのです。フィッシャーズのシルクロードさんやきまぐれクックさんらがレビューしましたが、味に関しては『優しい』『実家で出てきた麦茶みたい』など、当たり障りのない感想であることがSNSで指摘されていました。
はじめしゃちょーは、4月10日に自宅の豪邸にONICHAの自販機ごとプレゼントされるという、ドッキリを仕掛けられました。自販機にテンションがあがっていたはじめしゃちょーでしたが、ONICHAを飲むと『お~、なるほどね……』と少々戸惑った表情に。
少し間を置いて『めちゃうまい』『おれん家で作ってた麦茶って感じがする』と称賛していましたが、コメント欄では《絶対無理してて草》など、ツッコミが続出したのです。
“盟友” といえるはじめしゃちょーでも、反応に困っていることが疑われてしまったようです」(同)
ONICHAは、日本の麦茶に “変革” を与えられるのか。
一般人は舌が肥えてないからオニチャの美味しさが分からないだけじゃね
やさしい麦茶の方が遥かに上
よりにもよってただの麦茶



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