
ひろき「野党の人たちは反対するのであれば対案を出すべきで、ただ文句を言ってるのは良くないと思うんですよ。僕は小選挙区を減らすのをやったほうがいいと思っていて
もし比例を減らすというのであれば、どこを合併させるのかという、小選挙区の理想の地図を野党側が作るべきだと思うんすよ。
これを作らないで文句言ってて、1年半経ってなんとかしたいっていうのは良くないと思うんですよ。なので、1年半までの間に具体例を出すべきなのにそれをやらないで
文句ばっか言ってるのはおかしいと思います」
司会進行「ちゃんと対案だしてるじゃないですか!3対2って言ってるじゃないですか」
ひろき「いや!小選挙区を減らすというのは選挙区の形をどうするのか、どの区から何人減らすのかっていうちゃんと選挙のときにこの形でやりますよって言うところまで作ってるんですか!?(半ギレ)」
国民民主党「これまさに、今比例をどうするか…
ひろき「作ってるんですか!?(ブチギレ)」
国民民主党「って話になってるんですけど、実は
ひろき「いやだから作ってるんですかっていう質問に対する答えはないんですか!?(ブチギレ)」
国民民主党「議論の外れで、本筋の議論っていうのは
ひろき「作ってないんですかぁ!?(大声でブチギレ)
国民民主党「衆議院選挙の選挙制度自体を変えるかどうかっていう議論になるんですよ。なので我が党としては小選挙区制というのはそもそも間違っていて、中選挙区の連記制
っていう抜本的な選挙制度の見直しをしましょうと。これが実は議論の本筋なんですね。」
ひろき「すごいなぁ~w質問に答えない老害ムーブをそんな若手がやるんだぁ~w」ニヤニヤ
国民民主党「これは選挙制度協議会で、12月の年末に提案してますから
ひろき「作ってないなら作ってないって言えばいいじゃん!!!w」
ひろき「選挙区の地図作ればいいじゃん!w作りたくないのぉ!?w」ニヤニヤ
司会進行「ひろゆきさんそういう言い方は良くないよ、作ってないと議論できないんですかってなっちゃうから」
ひろき「作れないからぁ~!比例で減らすしかないよねっていう現実なんですよ!いや1年半でぇ!」
司会進行「それで詰めて行き過ぎるのはどうかと思いますよ?今話し合ってるわけだし、だいたいどう減らすかも決まってないわけだから。
それを詰めすぎて作ってないなら議論できないっていうのは言いすぎだと思います。自民党の方どうぞ」
自民党「小選挙区の話は区画審で区割り見直しやりますから、それは我々が作ることではないんですよ」
司会進行「ありがとうございます!同じこと国民民主党さんも言ってください!w」
自民党「って国民民主党さんも言えばいいのよ!」
国民民主党「政治家が自分で決めると恣意性があるので、ちゃんと有識者が区割りやってくれるんですよ。そういう審議会があるので、まず数を減らすのを
決めたら、有識者が決めてくれるんですよ。それがあるべき姿なんで。」
司会進行「比例と小選挙区の割合を議論するのは決めてなくたっていいじゃないですか!それすら言ってはならないというのは私はちょっと言いすぎかなと思いますよ。ひろゆきさんどうですか?」
ひろき「・・・」
39:11くらいから
https://greta.5ch.io/poverty/
www.youtube.com/watch?v=LGLzEpCaxoE&t=2352s
知恵が遅れてるのか?
何が問題となっていて解決しようとしているか(立法事実)
を説明する必要があるけど与党はやらないじゃん
止めろ、なにもするな、が対案だぞ
平常運転
実際は批判だけやったやん
それじゃブーメランやろ
物価高対策の消費減税に反対するなら対案は出した方がいいが
国旗毀損罪に反対するのに対案はいらない
マジでこんなこと言う奴らが失われた20年を40年に伸ばし辛うじて先進国だった日本を地に叩き落とした大戦犯だと思ってみてる
言い方間違えなければ刺さってただろう、だから日本の政治の変革は遅いのだと
「反対してる奴は他にいい案あるのかよ!」と返すのが正しいとは思えん
切羽詰まった挙句悪手に手を出すのを阻止するのは正解だろう
この論法、安倍晋三が「お答えは差し控える」と同様に好んで使い出した手法だし間違っている
この国は自民が長いこと支配してこのザマなんだから
そりゃ国民もバカだし自民も無能だわ
余計なことしかしないから逐一余計なことすんなと諫めてるんだろ
「野党」はもともと「在野党」の略だが、英語のoposition partyの訳として当てられた。
oposition partyは直訳すれば「反対党」。
なお「野党」の対語の「与党」は「くみする」の意味で古くからある語である。
嘘つきが野党は対案を出せと言えば
アホは野党が対案を出していないと信じる
サルの国
バカなのかこいつ
自分で仕掛けたからにはなんか反応しろよ、ほら間違い認めて謝罪するか反論するならデータや対案出せよ


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